成田(表参道への近道)和食店と古風なスナック

今回は、成田(千葉県成田市)の町並みと風俗を散歩します。成田は成田山を有する門前町です。JR成田駅を下車し、そこから表参道へ向かうには京成電鉄の成田駅方面へ向かいますが、近道もあります。

坂道を下っていくと、和食店があります。

道路に面した側が正面です。入り口があります。「お食事処東洋」と書いてあります。

路地に面した側は、スナックになっています。店の名は「パブ.スナック東洋」となっています。書いて斜め取ってのドアがあり、まるで赤線建築を思わせるようなデザインです。

大宮(大宮公園)広大なオアシス

大宮公園(第一公園)へ立ち寄りました。大宮公園は、大宮市の中心にあり、広大なオアシスといった感じです。第一公園から第三まであります。

ボート池は、一番の人気スポットです。

林の中にベンチがあります。今日は寒いので人影はまばらでしたが、気候が良いときはのんびりできそうな場所です。

公園内に飲食店があります。

大宮(平和通商店街)特殊浴場協会の事務所

今回は、大宮の町並みと風俗を散歩します。大宮駅東口を出て、真っ直ぐ北へ向かい、大栄橋の下を通り抜けると、北銀座平和通り商店街のアーケードがあります。

大栄橋の下に特殊浴場協会の事務所があります。

商店街といっても商店はあまり多くありません。

しばらく行くとソープランドの看板が見えてきます。

曳舟~鳩の街(鳩の街商店街)ピンク色のアーチが入口です。

水戸街道の東向島一丁目交差点が「鳩の街商店街」の入り口です。ピンクのアーケードの上に数羽の鳩が描かれています。

住所は東向島一丁目ですが、ここの地名は鳩の街です。商店街の垂れ幕にも鳩が描かれています。その上に実物大の鳩のモニュメントがあり、さらにランプにも鳩の絵が描かれています。

商店が並んでいます。SONYの看板と思われますが、SOだけ残っているのが面白いです。

 

曳船~鳩の街(東武亀戸線)踏み切りが連続します。

今回は、曳舟~鳩の街の町並みと風俗を散歩します。東武亀戸線に乗って、亀戸から曳舟方面へ向かいます。東武亀戸線は、二両編成の電車です。

曳舟の一つ手前の駅のおむらい駅と曳舟駅の間に、500m程の距離に8つの踏み切りが連続する場所があります。線路は直線なので、連続する踏み切りが見通せます。

京島二丁目の路地。このような路地の一本一本が線路と交差しており、そこに踏み切りがあります。

曳舟近くの踏み切りから、おむらい駅方面を見たところ。

藤沢(風俗街近くの路地)犬のフンの看板

木造アーチ手前の細い路地。自動車が通れない道幅なので、犬の散歩などには最適なコースです。

木造アーチ入口の左側の電柱に犬のフン看板があります。ここから、さらに細い路地が続いています。

上の写真の電柱の犬のフン看板の奥に、住民が設置したと思われる「毎日犬のフンをさせにくる人」への看板があります。

この界隈は、犬のフン看板が多く、あちこちに貼られています。

藤沢(木造アーチの飲食街)藤沢銀座近く

藤沢銀座の「飲食街in」の看板の一つ手前の路地を右手に入ると、木造アーチを持つ旧特殊飲食街を思わせる建物があります。

内側から見たところ。このような空間が藤沢銀座と隣接して残っていることは驚きです。

飲食店の看板が残っています。

「まりこ」という店の名前と思われる看板が軒下に残っていました。

藤沢(藤沢銀座)藤沢駅北側の繁華街です。

今回は、藤沢を散歩します。JR藤沢駅北口から藤沢銀座を進みます。

西方向へ、整備されたきれいな通りが続いています。

商店街の中心部。けっこう活気がある商店街です。

「飲食街in」の看板があります。ここを右に曲がると飲食街と風俗街があります。

六本木(公園)子供用トイレがあります。

ホテル「アルファイン」の近くに狸穴公園の公衆トイレに立ち寄りました。

「きんかくし」があるのに、「男性用入口は反対側(道路側)にあります。」と書かれています。

「きんかくし」は、親子用トイレの子供用「きんかくし」でした。「この便器は幼児専用です。大人の方はご遠慮下さい。」と書かれています。高級住宅街らしい親切な公衆トイレです。

男性用(大人用)のきんかくしの上に貼ってあった注意書き。落書きの内容がユニークです。

六本木(アルファイン)歴史のあるSM専用ホテルです。

ロシア大使館の裏にSM専用ラブホの「アルファイン」があります。

閑静な高級住宅街に異様な外装でそびえたっています。ホームページを見ると、各部屋に名前がつけられています。狂い十字架、羞恥破壊、拷問地獄、拷縛便器、排泄学園、奴隷市場、診察学園、.....。

表側の入口。不思議な洞窟のようなイメージです。

近くの六本木ヒルズとの対照が印象的です。

六本木(狸穴坂)ロシア大使館の東側

六本木から飯倉交差点を過ぎ、ロシア大使館東側の狸穴坂(まみあなざか)を下ります。狸やムササビが住む穴があったと伝わることからこの名前がついています。六本木は以外と坂道が多いところです。小高い丘が多く山の手と呼ばれていることが納得できます。

明るい坂道を下ります。警備の警察官がいます。江戸時代、この付近は大名屋敷がありましたが、戦後は大使館の敷地に転用されました。

「ホテルアルファイン」と書かれた広告看板が電柱に貼られています。

昭和を感じさせる民家の佇まいがなんとも言えません。ここの電柱にも「ホテルアルファイン」の広告があります。

■カテゴリ 六本木 路地

六本木(SM用品プロショップ) 六本木といえば、SM

六本木交差点近くのビル。1階はショットバーですが、2階はSM関係です。

ビルには、少しくたびれてはいますが、SMのオブジェがあります。

看板をみると、SMショップの店舗のようです。

入口のドアは赤いライトで照らされており、怪しげな雰囲気です。店員は女性です。

■カテゴリ 六本木 売店