すべてのジャンル > 歴史・社会・都市 > 歴史 地誌 1吉原今昔図 2花吉原名残碑 3遊廓跡地の電柱標識 4「土手」の屋号 5「新地」の標識 6小土呂橋親柱 7板橋 8電柱のプレート 9旧紙漉町 10旧町名「駒寄こまよせ 11講武稲荷神社 12熊野神社 13思案橋 14椿神社 15思案橋

川崎南町(「新地」の標識)小土呂新地の名残。

かつて川崎宿の一部だった旧東海道沿いの通り(小川町通り)。この付近は、川崎…

川崎南町(小土呂橋親柱)交差点、バス停に小土呂の名。

旧東海道と駅前の大通り(新川通り)が交差する場所に、小土呂(こどろ)橋親柱…

北千住(遊廓跡地の電柱標識)「廓」「廊」「くるわ」。

かつて千住遊廓があった千住柳町。写真の通りの両脇が遊廓地でした。*1
現…

人形町(思案橋)吉原へ行こうか、芝居に行こうか。

日本橋小網町。現在の首都高速道路の江戸橋JCTの近くには、江戸時代、思案橋…

吉原(「土手」の屋号)昔の名残が看板に息づいています。

江戸時代、吉原へ通じる道は、土手になっていて、その土手は日本堤と呼ばれてい…

板橋(板橋)区の名前になっている橋。明治時代と変わらぬ風景。

今回は、板橋(東京都板橋区)の町並みと風俗を散歩します。
板橋旧中山道が…

浅草(旧紙漉町)浅草紙」の発祥の地。その後、山谷堀の周辺に移転。

浅草の雷門通り。この日は、三社祭の日でした。

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洲崎(電柱のプレート)「遊園」の名。大人向け遊園地?。

旧洲崎遊廓の敷地の電柱には、2種類のプレート貼り付けられています。
一つ…

長崎丸山(思案橋)行こうか戻ろうか。円山・旧花街へ通じる石段。

今回は長崎(長崎県長崎市)の町並みと風俗を散歩します。
長崎の観光名所「…

駅西(椿神社)古くから椿の森として親しまれてきました。

駅西のビックカメラの脇の通りを行くと、「椿神社前」の交差点があります。この…

皆ヶ作(旧町名「駒寄(こまよせ)名残)「歓迎花屋敷花柳界入口」の大アーチ看板。

現在の船越六丁目は、旧町名で「駒寄(こまよせ)」と呼ばれていました。駒寄、…

西新宿(熊野神社)十二社という地名でした。

新宿中央公園に隣接する場所に熊野神社があります。このあたりは、かつては十二…

秋葉原(講武稲荷神社)旧町名の旅籠町の名残です。

秋葉原の石丸電気の隣に講武稲荷神社があります。

入谷~吉原(吉原今昔図)吉原神社。妓楼の配置図。

吉原弁財天のすぐ近くに吉原神社があります。

入谷~吉原(花吉原名残碑)吉原弁財天。庄司甚右衛門の碑。

途中、吉原弁財天へ立ち寄りました。ここには数多くの見所があります。