すべてのジャンル > 娯楽・レジャー > 外食 中華 1中華一番 2アサヒ屋 3ひかり食堂 4中華料理「松楽」 5大勝軒 6ラーメン店 7ラーメン屋七面 8酔来軒 9ラーメン「こぐま」 10ラーメンの店「菊家」 11中華料理「萬福」 12野毛のラーメン屋 13よこはま 14中華「長崎屋」
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幕張(中華料理「松楽」)チャーシューたっぷりチャーハン。

京成電鉄幕張駅前。線路沿いの通りに中華料理店があります。

「町中華」という言葉がぴったりくるような中華料理「松楽」。

テーブル席3つとカウンター席。

チャーハンとビールを注文。チャーハンには大きめのチャーシューがたくさん入っていて、風味と歯ごたえが充分です。

真金町(酔来軒)からしを効かせた特性のタレで味わう酔来丼。

眞金町1丁目の「よこはまばし入口」交差点の角にある酔来軒。

広東料理の店です。

名物の酔来丼は400円です。

酔来丼とビールを注文。
酔来丼は、チャーシューとメンマ、モヤシ、刻みネギがのっていて、からしを効かせた特性のタレをかけて食べます。

関内(中華「長崎屋」)ちゃんぽん麺のナポリンタン。

元町中華街の上海路の北端。

店名は長崎屋。

名物はラーメン、ちゃんぽんですが、実はオススメは「ちゃんぽん麺を使ったナポリタンです。

「昔ながらのナポリタン」とビールを注文。中華街で味わうナポリタンは格別です。

野毛(中華料理「萬福」)町中華のサンマー麺。

野毛の繁華街の南側。このあたりまでくるとっ少し落ちついた雰囲気の町並みになります。

中華料理「萬福」。町中華の王道を行くような佇まいです。

メーニューは、すべて漢字表記が加えられています。

サンマー麺とビールを注文。

野毛(ラーメンの店「菊家」)大看板による看板建築?

野毛の中心部(野毛町一丁目)。

ラーメンの店 菊屋。

「看板による看板建築」と言えそうです。

隣に居酒屋「魂屋」。

川崎南町(アサヒ屋)ピンク色のラーメン大看板。

川崎南町の西側、市電通りの近く。数店舗の飲食店が散在する通りです。

ラーメンと書かれた大看板。

ラーメン中心のメニューです。

チャーシューメンとビールを注文。

常陸多賀(ひかり食堂)麺大盛り、野菜増し。

今回は、常陸多賀(茨城県日立市)の町並みを散歩します。
JR常磐線常陸多賀駅前の商店街にあるひかり食堂

大衆食堂です。

レトロな店内。

この店の名物「背脂ラーメン(麺大盛り、野菜増し、ニンニク有り)」とビール(大瓶)を注文。
盛りの大きさには驚愕です。麺とスープにたどり着くまでは、野菜炒めを食べている状態です。

藤沢(ラーメン「こぐま」)名物の牛乳ラーメン。木彫りの子熊。

藤沢駅北口の小路。

札幌ラーメンの店「こぐま」があります。

店内には、木彫りの子熊。

名物の牛乳ラーメンを注文。

長崎丸山(よこはま)思案橋横丁の老舗ちゃんぽん店。

長崎市街の思案橋横丁※1 にある中華レストラン「よこはま」。

創業60年だそうです(店の看板より)。 

長崎チャンポンは、明治時代、長崎に住んでいた中国人たちによって作られ、中国からの留学生たちに栄養がありしかもボリュームもあるので大変喜ばれていました。その後、長崎ならではの新鮮な山海の幸と工夫が加えられて、長崎中に広まり、長崎の郷土料理として育ちました。※1

「よこはま」のネオン塔。

参考文献

*1 中華レストランよこはま 中華レストランよこはま ホームページ リンク
麺とスープに多彩な具がしっとりと溶けあった 味わいは、まさに絶品! 長崎名物よこはま特製チャンポン…

参考記事

※1 長崎丸山(思案橋横丁)ネオンが煌めく通り。2013-11-10

町田(ラーメン屋七面)昔ながらの東京ラーメン。

仲見世商店街※1 の奥まったところにある、ラーメン「七面」。

レトロな看板。

昔ながらの東京ラーメンです。

塩ラーメン(大盛)とビールを注文。

日本橋(大勝軒)昭和32年の建築。緑のタイル。

日本橋本町一丁目に残る中華料理店の建物。
昭和32年の建築です。

建物の側面。一面が緑色のタイルで覆われています。

鮮やかな青いタイルで装飾された「大勝軒」の文字。

1階部分は洋風の雰囲気です。

伊勢佐木町(中華一番)名物のサンマー麺を味わいました。

今回は、曙町(神奈川県横浜市)の町並みと風俗を散歩します。
赤線跡研究家の木村聡さんは、年に何回か横浜に行くことがあり、「夕方からは、だいたい曙町の『一番』という国道16号線に面した中華料理屋に入り、食事をしながらビール。これが一応のコースとなっている。」と述べています。*1

364日24時間営業です。

窓からは、ヘルス店が見えます。

「一番セット」を注文。この店の名物であるサンマー麺(ミニ)と、ニラレバ炒め、シュウマイ、温泉卵、おしんこ、デザートのセットです。これだけのボリュームで800円です。
ビールは割安感のある大瓶の瓶ビールを注文。

【参考文献】
*1 木村聡:消えた赤線放浪記(ミリオン出版,2005)P.132-P.133

洲崎(ラーメン店)タンメンが評判の行列ができる店。

大通りに面した商店街には、旧町名である「弁天町」の名前が残っています。

ここに毎日長蛇の列ができるラーメン屋があります。

この店は、タンメンがおすすめです。*1

シンプルな塩味です。キャベツがたっぷりなのが特徴です。

*1 散歩の達人(1996.11)P.27「旧赤線の今を歩く」

野毛(野毛のラーメン屋)バラック風の建物です。

現在の野毛は近代的な商店街ですが、かつての闇市を思わせるようなバラック風の建物もあります。

レトロなラーメン屋さんですが、ちょっとデザインが派手目です。

看板に書いてあるメニューは、かなり刺激的です。

このお店のお勧めメニューは、こちらのようです。