大田原(お座敷金太楼)南側の壁面は蔦に覆われています。

大田原の歓楽街。花小路※1 の東側の路地。

蔦の絡まる家屋。

お座敷金太楼。

南側の壁面は蔦に覆われています。

参考文献

参考記事

大田原(花小路)つくし野本通りから南へ延びる小路。

つくし野本通りから南へ延びる小路。

「花小路」と呼ばれています。

小路の中程。

逆方向(南側)から。スナック、パブが密集しています。

参考文献

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大田原(つくし野本通り)大田原市中央1~2丁目にある歓楽街。

今回は、大田原(栃木県大田原市)の町並みを散歩します。
大田原市中央1~2丁目にある歓楽街。

メインの通りは、つくし野本通りと名付けられています。

ナイトラウンジが入る大型のビル。

参考文献

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黒羽(常夜灯)明治十一年。旧黒羽藩士の名が刻まれています。

黒羽護國神社の境内の南隅に石造りの常夜燈が建っています。*1

かつては、ここの明かりがともっていたのだと思います。

らせん階段は台座の途中から始まっています。台座は後から付け加えられたものなのかもしれません。

旧黒羽藩士の名が刻まれています。*1

参考文献

*1
小山忠録官祭黒羽招魂社資料小山忠録 リンク
常夜燈 リンク

P.28
境内の南隅に屹立する石造りの常夜燈は明治11年8月の建設にして、その…

参考記事

黒羽(黒羽遊廓跡地)新地と書かれた電柱プレート。

大田原市前田。
「栃木縣黒羽甼及川西早真景」*1によると、このあたりに、黒羽遊廓がありました。

消防センターと給食センターがあるあたり。

黒羽遊廓があったと思われるあたり。

新地と書かれた電柱プレート。

黒羽村遊廓は、栃木縣那須郡にあつて鐵道に依る時は東北線西那須野驛で下車し、大田原驛で下車し東方山中へ約七八里の處に當る山村である。馬車或は自動車の便がある。
山中に在る。ぽつりんとした小さな村であるが、隣の川西町と共に那珂川の上流の河畔に望んで水運の便があるので、之の町には相當に人々が集つて来るので、現在では遊楼が四軒、娼妓は約二十人程居る。御定りは二圓位で酒肴が付いて一泊出来る。二圓以上三圓、四圓五十銭と費用は客の任意であるが、特に本部屋としての設備がない様である。遊興は東京式廻し制、店は重に陰店を張つてゐる。娼妓は全部居稼ぎ制である(全国遊廓案内)。*2

参考文献

*1
大田原市史編さん委員会大田原市の民俗大田原市史資料集 第3集大田原市教育委員会
栃木縣黒羽甼及川西早真景
*2
日本遊覧社全国遊廓案内日本遊覧社1930 リンク
黒羽村遊廓 リンク

P.61
黒羽村遊廓は、栃木縣那須郡にあつて鐵道に依る時は東北線西那須野驛で…

参考記事

黒羽(日立チェーンストール)日立の亀の子マークとポンパくん。

黒羽市街の東側。

日立の店が当時のままの姿で残っています。

日立チェーンストール。

店の上部には、日立の亀の子マークとポンパくん。※1

黒羽(さわや)名物の鮎もなかは、ゆず味とこしあんの2種類。

黒羽向町の交差点の近くにある「さわや菓子店」。

「ケーキ、まんぢゅう」の製造元です。

焼き菓子、くず餅、あんドーナツ、鮎もなか、など。

名物の「鮎もなか」を購入。「ゆず味」と「こしあん」の2種類があります。

参考文献

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黒羽(かまくら)黒羽向町の那珂橋の西側。長い廊下。

今回は、黒羽根(くろばね、栃木県大田原市)の町並みを散歩します。
黒羽向町の那珂橋の西側にある蕎麦屋のくろがね。

歴史を感じる店内。

天ざると日本酒を注文。

トイレへは、長い廊下を進みます。

参考文献

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金町(浄水場の取水塔)とんがり帽子と麦わら帽子。

江戸川の土手。近くに金町浄水場があります。

手前がとんがり帽子の第二取水塔。奥が第三取水塔。

とんがり帽子。

第三取水塔は、麦わら帽子のよう。

参考文献

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金町(衣料品店)オーストラリアの香光大佛寺。

 ジグソーパズル専門店※1 のある通りの1本東側の通り。

マネキンが2体。

頭部のみのマネキン。

オーストラリアの香光大佛寺。