根岸(旧料亭)両側に待合・芸妓置屋がズラッと並んでいました。

料亭「浜本」※1 のある通りの北側。

料亭「すぎ田」の建物。*1

料亭らしい雰囲気を感じます。

反対側(南側)から。
この通り(三業組合事務所があったところから路地に入った通り)には、両側に待合・芸妓置屋がズラッと並んでいました。*1

参考文献

*1
上村敏彦東京花街・粋な街街と暮らし社2008
呉竹の根岸の里に咲いた花街
P.135 根岸の三業地が許可されたのは大正10(1922)年のことで、地元の矢野弦吉、伊木勝太郎ら数人が尽力…

参考記事

※1根岸(花街跡)通人の隠れ家遊び場所として流行った花街。

根岸(下谷の町並み)古い建物が残る通り。

 レボン快哉湯 ※1 のある通りを西へ曲がると、古い建物が残る通りがあります。

昭和の雰囲気が残る木造家屋です。

何かの商売をしていたお宅でしょうか。

3軒長屋。

根岸(ふじ)中華・洋食。矢島写真館隣にある食堂。

矢島写真館 ※1 の隣にある食堂。

中華・洋食の「ふじ」。

カウンター席。

オムライスを注文。

根岸(矢島写真館)金杉通り沿い。大正12年の写真。

台東区の金杉通り沿い。

矢島写真館の建物。

現在は、閉業している模様です。

大正12年(関東大震災時)の写真。

参考文献

参考記事

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根岸(ふじ)中華・洋食。矢島写真館隣にある食堂。

根岸(たこ八郎地蔵)法昌寺。人気絶頂の昭和60年。

台東区下谷2丁目にある法昌寺は、元プロボクサーでコメディアンのたこ八郎さんの地蔵があることで有名です。

「めいわくかけてありがとう たこ八郎」と刻まれています。

ボクシングのグローブをかたどった石像。

たこ八郎は、人気絶頂の昭和60年7月、突如「ぽっくり」海に帰って行きました。由利徹、赤塚不二夫らの呼びかけで、「たこ地蔵」の盛大は除幕式が行われました。(案内板より)

参考文献

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古河(清風)かつての料亭街。旧天神町の通り。

横山1丁目の旧天神町の通り。よこまち柳通りの1本西側の通りです。
横山1丁目は、かつては料亭街でした。*1※1

料亭「清風」。

入口。

敷地内の稲荷神社。

参考文献

*1
ゼンリン古河市総和町 1970ゼンリン1970

P.13-14
料亭かねこや、料亭清風、料亭花園、料亭富久家、料亭山水、割烹旅…

参考記事

※1古河(料亭かねこや)横山町の南側。凝った意匠の小窓。

古河(看板建築)古い商店の建物。本町1丁目付近。

今回は、古河(茨城県古河市)の町並みを散歩します。
古河駅の西側。本町1丁目付近は、古い商店の建物が残っているエリアです。

嶋田屋という屋号の商店。

浄圓寺の近く。

カーテ□。じゅう□ん。

参考文献

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日暮里(三好弥)東日暮里5丁目。洋食レストラン。

東日暮里5丁目にある洋食レストランの三好弥。

テーブル席。

ナポリタンハンバーグを注文。

都内には、三好弥 (みよしや)という屋号のレストランを多く見かけますが、のれん分けなどの一門でしょうか。

参考文献

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日暮里(やぬ゙蕎麦)京成電鉄の新三河島駅の隣。

京成電鉄の新三河島駅の隣。

やぬ゙。

冷酒を飲みながら蕎麦を待ちます。

天もり。

参考文献

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日暮里(みかどパン店)美しい日本の風景。防火水槽。

谷中の本妙寺近くにある「みかどパン店」。

美しい日本の風景です。

看板。

防火水槽。

参考文献

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