秦野市立南公民館道祖神調査会 秦野の道祖神・庚申塔・地神塔 秦野市教育委員会 1989.3

今泉の道祖神とドンド焼き

今泉の中町は中里、中丸、辻と川端の一部からなる地区で昔からマラセエの神と呼…

秦野市 秦野市史 通史 3 (近代) 2016.03

明治四十年代の秦野の町筋と職業

P.291
秦野町に住む人々の事情を記した著書が明治43年に出版されている。和…

江戸川区 一之江境川親水公園地誌 (一之江境川親水公園沿いに設置されている案内板より)

富士塚

火山の持つ激しさを自然の脅威の象徴とみて、富士の山霊信仰が生まれたと考えら…

江戸川区 タワーホール船堀 リンク

タワーホール船堀は、水辺都市・江戸川区にちなんで「区民の乗合船」をコンセプ…

財団法人大宅壮一文庫 大宅壮一文庫について リンク

 公益財団法人大宅壮一文庫は日本で初めての雑誌図書館です。評論家・大宅壮一…

埼玉越生(おごせ)分館

1997年4月新築開館。大宅壮一の写真・生原稿・著作・愛用の机・筆記用具等を常…

越生町教育委員会 文化財解説板・標柱 リンク

越生町内の様々な場所にある文化財について、解説板を設置しています。 六町内…

フーセン爆弾工場跡

風船爆弾(気球爆弾)は太平洋戦争中に日本陸軍が「ふ号兵器」の名称で密かに開…

文化庁 江戸庶民の信仰と行楽の地~巨大な木太刀を担いで「大山詣り」 日本遺産案内板(大山ケーブル駅近く)

大山詣りは、鳶などの職人たちが巨大な木太刀を江戸から担いで運び、滝で身を清…

野沢一郎 深川狭斜史 雲峯閣書林 1934 リンク

P.112
料理店としては、伊勢平、一力、宮川、はつね、新濱、金月、みなき、…

川本三郎 いまむかし東京町歩き 毎日新聞社 2012.8

十二社

仁丹塔

深大寺

和光

東京温泉

高橋

江東区を東西に流れる小名木川の西隅田川に近いところに高橋が架かる。「ばし」…

新橋 ショウボート

新世界

お化け煙突

中州

小島貞二 柏戸 万有出版 1961

伊勢ノ海部屋

P.54
 伊勢ノ海部屋は、遠く江戸勧進相撲(かんじんずもう)のゆりかご時代…

生沼芳弘 相撲社会の研究 不昧堂出版 1994.2

系譜と一門関係

P.162
江戸時代から名門を誇っていた伊勢ノ海部屋は、九代目の昭和初期に崩…

海野弘 江戸の盛り場 青土社 1995.11

両国広小路

P.250
両国広小路と言えば花火と見世物で知られる。「江戸東京年表」の宝永…

東京文化財研究所 東京文化財研究所 リンク

高橋剛 リンク

 日展理事、日本彫刻会理事、東京家政大学名誉教授の彫刻家高橋剛は、9月5日午…

都市出版 特集 アジアンタウン 東京人 2018年 06 月号 2018.06

P.28-63

インド

そもそも西葛西がインド化したきっかけは、世間を騒がせたあの「2000年問題」が…

キネマ旬報社 キネマ旬報 1958十一月上旬号 1958.11

日本映画批評 1958.11

P.72
宇治みさ子の男装を売物とする企画だが、新東宝の時代劇陣にあっては一…

雨岳ガイドの会 大山の門前町 NPO雨岳文庫を活用する会 2019.08

玉垣と記念碑

P.6
新玉橋を渡ってすぐ右手に「式部旅館」の玉垣と記念碑を見ることができ…

松の湯 松の湯 リンク

シーズ情報出版 潜入30連発2 シーズムック. 満足王国シリーズ 2000.10

P.146
畑の真ん中に出現、H市の快楽遊び情報

神山弘 ものがたり奥武蔵 : 伝説探訪二人旅 金曜堂出版部 1984.12

黒山三滝と吉原講中

黒山三滝の花魁道中

P.204

尾張屋三平は吉…

尾張屋三平の道しるべ

P.198

越生町のはずれ…

坂口安吾 安吾巷談 筑摩書房 坂口安吾全集08 1998

田園ハレム リンク

森茉莉 森茉莉全集3 筑摩書房 私の美の世界/記憶の絵 1993.9

貧乏サラヴァン

鮨屋と鮨屋の向いの焼鳥屋(この店は親友の萩原葉子がつねに「寄ろうか」、或い…

佐藤敏夫 下北沢通史 1986.3

P.19

代田6-18と同6-16…

きむらけん 下北沢文士町文化地図 世田谷代田駅前ダイダラボッチ広場完成記念 改訂8版 北沢川文化遺産保存の会 2019.12

きむらけん 代田のダイダラボッチ : 東京の巨人伝説の中心地 北沢川文化遺産保存の会 北沢川文化遺産保存の会紀要 ; 第5号 2017.3

柳田国男 一目小僧その他 角川学芸出版 2013.1

ダイダラ坊の足跡

東京市は、わが日本の巨人伝説の一箇の中心地ということができる。われわれの前…

山岸吉弘 近世相模国大山寺における十二坊と御師の建築について 日本建築学会 日本建築学会計画系論文集83 巻745 号 2018.3 リンク

大山旅館組合 「先導師旅館のおこり」案内板 大山旅館案内図(ケーブル駅設置)より

明治初期、それまでの修験者・僧侶・神職を神仏分離に伴って「大山阿夫利神社…

雨岳ガイドの会 大山寺と阿夫利神社 NPO雨岳文庫を活用する会

とうふ坂

P.14
「とうふ坂」と呼ばれる道はバス通りの「開亀橋」前から左に入り「千代…

小田急電鉄株式会社 小田急電鉄株式会社 リンク

7月10日(火)、特急ロマンスカー・LSEが定期運行終了 2018.5 リンク

大山 リンク

麓の大山ケーブル駅から、大山寺駅を経て、中腹の阿夫利神社駅まで全長0.8km。…

岡田芳朗 現代こよみ読み解き事典 柏書房 1993.3

二十八宿の由来

水上勉 私版東京図絵 朝日新聞社 朝日文庫 1999.2

高松町の家

動坂目赤不動

池上真由美 江戸庶民の信仰と行楽 同成社 同成社江戸時代史叢書 ; 13 2002.4

第三章 江戸庶民の近郊行楽地

第二章 江戸庶民と大山詣

P.75
老舗の大店を中心にその出入りの人々が一体となって大山信仰をしていた…

渡辺寛 温泉・女・風土記 双有社 1956

秦野市 秦野ふるさと探訪 2 ぎょうせい 1986.11

醍醐道

本町地区には、大道通り、曽屋通り、乳牛通りなど名前のついた道が多い。醍醐と…

秦野市 秦野市 ホームページ リンク

軽便鉄道歴史の旅 リンク

軽便鉄道は、明治39年(1906)湘南馬車鉄道株式会社が秦野駅(現在の本町三丁目…

秦野市立宮永岳彦記念美術館 リンク

 

宮永岳彦 たまゆら 昭和を想う 2022年3月16日から9月25日 リンク

「たまゆら(玉響)」とは、少しの間、ほんのしばらく、という意味の大和言葉で…

宮永岳彦アートの世界 プロフィール リンク

『光と影の華麗なる世界』と称される美人画で知られる、洋画家・宮永岳彦。

星野隆夫 秦野・伊勢原今昔写真帖 : 保存版 郷土出版社 2005.3

昭和橋とさくらマーケット

昭南通り

特集 秦野のたばこ栽培

「秦野たばこ」の名前が全国的に知れ渡るようになったのは 慶応年間(1865~68…

秦野専売支局事務所

昭和62年3月に日本たばこ産業秦野工場が閉鎖され、その広大な跡地にオープンし…

柘山寿郎 鶴巻温泉の歴史 近代文藝社 1988

P.162
博物館・今昔民俗研究所「黄庵」設置
鶴巻をもっと発展させる方法…

中川時次郎 黄庵什宝抄 第3集改訂 鶴巻温泉光鶴園 1964

今昔民族研究所は、一名を性風俗博物館とも称し、全日本博物館協会中唯一の特色…

ぴあ 湘南の絶品!町中華 : 炒飯、餃子、麻婆豆腐etc湘南のうまい町中華の名店 ぴあMOOK

P.67
とき乃や
昭和の町中華を感じる赤い暖簾とのぼり旗
テント屋根に…

峯岸義一 茂原太平記 日本温泉協会 温泉 22(1) 1954

阿久川という川とは名ばかりの流れにかかった落合橋を渡ると、六軒ばかり固まっ…

海保四郎 写真集明治大正昭和茂原 : ふるさとの想い出288 国書刊行会

グリーンセンター

P.111
鈴木音三郎氏らが中心になり、昭和32~3年ごろ、落合橋際( 今の平安…

茂原市海軍航空隊調査委員会 調茂原海軍航空隊査報告書 千葉県茂原市教育委員会

P.30
45年1月頃、第一線で消耗した戦闘304飛行隊が館山に復帰。3月にはある…

続調布の里ものがたり編集委員会 調布の里ものがたり女たちの明治・大正・昭和 : 研究レポート・資料・聞き書き 続 調布市生活文化部女性課 2000.11

布田五宿から仲町特飲街へ

P.73
甲州街道筋では、内藤新宿、高井戸、府中、八王子が飯盛女を置いていた…

忘七の会 ゆり子の部屋 リンク

日本特撮ドラマ史上に輝く名作、『ウルトラセブン』(1967-68年全国放送)。

このホームページ リンク

ひし美さんへのファンレターの宛先は、ひし美さんが経営されている台北飯店調布…

川崎重工業株式会社 川崎重工業株式会社 公式ページ

三式戦闘機「飛燕」

第2次世界大戦中、当社(川崎航空機工業)が製作した三式戦闘機「飛燕」は、太…

調布市郷土博物館 調布市郷土博物館 展示物

タコ公園

調布駅前公園は昭和47(1972)年に開園し、タコのすべり台があったことから「タ…

佐藤信之 人が汽車を押した頃 崙書房

茂原・長南間軌道運輸車両組合

P.90
茂原と長南の間に人車軌道が開通したのは明治42年10月のことであった。…

エポック社 エポック社のサッカー盤 リンク

武村雅之 東京の街に残る関東大震災の跡 : 講演要旨 歴史地震研究会 歴史地震 (26) 2011 リンク

澤村泰彦 星々のみちびき:大大雄山参道二十八宿灯 平塚市博物館 平塚市博物館平成二十三年度冬期特別展図録

高森道了尊の「北極連珠」石碑

P.39
最乗寺を開いた了庵禅師は糟谷庄(現在の伊勢原市)の人とされ、また一…

星の名前を頂く道標たち

P.1
参道の両脇には、古びた石の道標が建ち、往来を見送っています 表面には…

吉原講と大雄山

P.30
参道四丁目の仁王門の前には高さ2mを超える大きな石の道標が参道をはさ…

星宿燈建立者の顔ぶれ

参廿一丁目の水常楼伊藤常吉は三業組合取締役等の公職に着いてはいなかったよう…