*木村聡: *赤線跡を歩く (自由国民社,1998)消えゆく夢の街を訪ねて

記録映画「赤線」を見ると、錦町はいわゆるカフェー調、羽衣町は平屋一戸建てが並ぶ都営住宅のような景観だったようだ。