喜多見(山田かつら)かつら、ヘアメイク専門会社。

喜多見駅の隣の狛江駅で下車し、線路の高架沿いを北東方向へ少し歩いたところ。

「山田かつら」本社ビル。

「山田かつら」の創業は大正15年。東宝・日活・東映など映画制作会社と長年取引があり、歌舞伎・舞台・ショーなどの結髪・かつらも多数担当しています。*1

車窓から見た看板。

参考文献

*1
山田かつら山田かつら山田かつら リンク
COMPANY PROFILE リンク

参考記事

喜多見(ゴリラビル)「安全運転」の幟を持った子供のゴリラ。

道路沿いにあるビルの上にゴリラの巨大オブジェ。

キングコングでしょうか。

大きな手。

親ゴリラの肩の上には、「安全運転」の幟を持った子供のゴリラ。

参考文献

参考記事

喜多見(立石大神)氷川神社。社殿に向かって左側。

世田谷区喜多見の氷川神社境内。

社殿に向かって左側に、石棒が祀られています。*1

立石大神(たていしおおかみ)と呼ばれています。*1

付近から出土したものだそうです。*1

参考文献

*1
川副秀樹江戸東京庶民信仰事典国書刊行会2025.2
立石大神

P.126
世田谷区喜多見の氷川神社境内には石棒が祀られている。付近から出土…

参考記事

喜多見(丸正浴場)高く聳え立つ煙突。応接室のような待合室。

念仏車のある地蔵堂※1 のすぐ近くにある銭湯の丸正浴場。

高く聳え立つ煙突。

きれいに、ペイントされています。

応接室のような待合室。

喜多見(念仏車)三叉路にある地蔵堂。民間信仰の面影。

喜多見4丁目に、2本の道が合流する三叉路があります。

三叉路にある地蔵堂。

念仏車は、「南無阿弥陀仏」と念仏を唱えながら回すもので、1回まわすと、経文(きょうもん)一巻を読んだのと同じ功徳(くどく)があるとされます。この念仏車は、喜多見郷の女念仏講中によって建てられたもので、民間信仰の面影を今に留めています(案内板より)。

地蔵堂の中。

参考文献

参考記事

この記事を参照している記事

喜多見(丸正浴場)高く聳え立つ煙突。応接室のような待合室。

喜多見(牛乳箱)明治パイゲン。明治牛乳。

一の橋近くの住宅街。

木製牛乳箱が残されたお宅。

明治牛乳。

明治パイゲン。

参考文献

参考記事

喜多見(カド石)一の橋の交差点近く。一斗缶ぐらいの大きさ。

喜多見駅の南側。一の橋の交差点近く。

通りに合流する部分は急な曲がり角になっています。

コンクリート製のカド石。

一斗缶ぐらいの大きさです。

参考文献

参考記事

喜多見(喜楽)建物カドの大看板。酢、醤油、辣油。

今回は、喜多見(東京都世田谷区)の町並みを散歩します。

建物カドの大看板。

酢、醤油、辣油。

海老チャーハンを注文。

参考文献

参考記事

雑司が谷(富士スタンダードベーカリー)パン屋さんのような名前。

豊島区高田2丁目にある「富士スタンダードベーカリー」。

パン屋さんのような名前の自販機コーナーです。

自販機と選挙ポスター。

100円自販機。

参考文献

参考記事

雑司が谷(のぞき坂)鬼子母神前駅の近く。急坂。

富士見坂※1 の西側(鬼子母神前駅の近く)にあるのぞき坂。

一見、平坦に見える部分から突然、下り坂が始まります。

急坂です。

遠方から見ると、かなり急な坂であることがわかります。

参考文献

参考記事