東日暮里3丁目

大衆食堂「すずき」。

名物は、しゅうまいです。

もう一つの名物。ピリカラ湯飯。
具材は、タンメンに似ています。

東日暮里3丁目

大衆食堂「すずき」。

名物は、しゅうまいです。

もう一つの名物。ピリカラ湯飯。
具材は、タンメンに似ています。

東日暮里三丁目の 銭湯「雲翠泉」の近く。

住宅街の何にある屋上看板。

角海老※1 の看板です。

近隣に角海老の店舗はありません。看板だけがあるケースは珍しいです。

100年を超える歴史を持つ老舗銭湯の帝国湯。

創業は大正5年です。

破風造り木造の建物。

美しい煙突。

河島駅から徒歩5分のところにある銭湯の雲翠泉。
1階の玄関は洋風です。

和風建築。

玄関には、緑色のタイルの装飾。

玄関。

荒川区役所の前庭の荒川公園に2基のトルハルバンの石像が建っています。*1

トルハルバンとは「石で作ったおじいさん」という意味で、韓国済州島のシンボルとも守り神ともいわれています。*1

荒川区には約8000人の済州島出身の韓国人が住んでいるそうで、その関係から荒川区と済州市友好都市になっている。この石像は平成18(2006)年に済州市から荒川区に寄贈されました。*1*2※1

子どもを望む女性が像の帽子と鼻を撫でると男の子、耳と口を撫でると女の子を授かると言われ、子授けのご利益があることから、トルハルバンが男性器をモチーフにしていることは間違いない。*1

トルハルバンとは「石で作ったおじいさん」という意味で、韓国済州島のシンボル…
トルハルバン除幕…区立荒川公園で2基
民団東京と荒川支部が提携に一役
JR三河島駅から京成電鉄新三河島駅へ向かう途中。

韓国商材を扱う商店街。

精肉卸・小売の丸萬商店。

荒川区の外国人登録者は約1万5000人ですが、このうちの8割をが韓国・朝鮮籍者で、そのほとんどが済州道出身者です。*1

トルハルバン除幕…区立荒川公園で2基
民団東京と荒川支部が提携に一役
仲町通り商店街の入口。昔懐かしい感じの八百屋さんです。

地元の方の話によると、かつては都内で最も賑わった商店街の一つだったそうです。

焼き鳥屋さん。

まぐろ。

今回は、三河島(東京都荒川区)の町並みを散歩します。
JR三河島駅近くの仲町通り商店街の裏の通り。

スナックが2軒建ち並んでいます。

スカーレット。

スカーレット前の通り。右手(写真奥)にも飲食店だった建物があります。

料亭「浜本」※1 のある通りの北側。

料亭「すぎ田」の建物。*1

料亭らしい雰囲気を感じます。

反対側(南側)から。
この通り(三業組合事務所があったところから路地に入った通り)には、両側に待合・芸妓置屋がズラッと並んでいました。*1

レボン快哉湯 ※1 のある通りを西へ曲がると、古い建物が残る通りがあります。

昭和の雰囲気が残る木造家屋です。

何かの商売をしていたお宅でしょうか。

3軒長屋。
