喜多見駅の隣の狛江駅で下車し、線路の高架沿いを北東方向へ少し歩いたところ。

「山田かつら」本社ビル。

「山田かつら」の創業は大正15年。東宝・日活・東映など映画制作会社と長年取引があり、歌舞伎・舞台・ショーなどの結髪・かつらも多数担当しています。*1

車窓から見た看板。

喜多見駅の隣の狛江駅で下車し、線路の高架沿いを北東方向へ少し歩いたところ。

「山田かつら」本社ビル。

「山田かつら」の創業は大正15年。東宝・日活・東映など映画制作会社と長年取引があり、歌舞伎・舞台・ショーなどの結髪・かつらも多数担当しています。*1

車窓から見た看板。

道路沿いにあるビルの上にゴリラの巨大オブジェ。

キングコングでしょうか。

大きな手。

親ゴリラの肩の上には、「安全運転」の幟を持った子供のゴリラ。

世田谷区喜多見の氷川神社境内。

社殿に向かって左側に、石棒が祀られています。*1

立石大神(たていしおおかみ)と呼ばれています。*1

付近から出土したものだそうです。*1

念仏車のある地蔵堂※1 のすぐ近くにある銭湯の丸正浴場。

高く聳え立つ煙突。

きれいに、ペイントされています。

応接室のような待合室。

喜多見4丁目に、2本の道が合流する三叉路があります。

三叉路にある地蔵堂。

念仏車は、「南無阿弥陀仏」と念仏を唱えながら回すもので、1回まわすと、経文(きょうもん)一巻を読んだのと同じ功徳(くどく)があるとされます。この念仏車は、喜多見郷の女念仏講中によって建てられたもので、民間信仰の面影を今に留めています(案内板より)。

地蔵堂の中。

一の橋近くの住宅街。

木製牛乳箱が残されたお宅。

明治牛乳。

明治パイゲン。

喜多見駅の南側。一の橋の交差点近く。

通りに合流する部分は急な曲がり角になっています。

コンクリート製のカド石。

一斗缶ぐらいの大きさです。

今回は、喜多見(東京都世田谷区)の町並みを散歩します。

建物カドの大看板。

酢、醤油、辣油。

海老チャーハンを注文。

豊島区高田2丁目にある「富士スタンダードベーカリー」。

パン屋さんのような名前の自販機コーナーです。

自販機と選挙ポスター。

100円自販機。

富士見坂※1 の西側(鬼子母神前駅の近く)にあるのぞき坂。

一見、平坦に見える部分から突然、下り坂が始まります。

急坂です。

遠方から見ると、かなり急な坂であることがわかります。
