伊豆箱根鉄道株式会社 大雄山線車両の紹介 リンク

赤電の名で親しまれた大雄山線「150系電車」は、1962年(昭和37年)から運行を開始し、長年にわたり南足柄・小田原の両市民に愛され続けてきましたが、1996年(平成8年)10月10日に運行を終了しました。そして、創立100周年を迎えた2016年に、5501編成を当時のカラーリングに舗装し、運行を開始しました。

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大雄山(大雄山駅)2016年に、赤電の復刻版の運行が開始。