伊勢佐木町(レトロな支柱)入り口を示すアーケード跡。

弥生三丁目付近に古い支柱があります。

左隣に理容室があります。コンクリートが劣化していますが、補修されています。

支柱が立っている場所は、特殊飲食街の雰囲気が残る路地の入り口にあたります。

かつてこの場所に飲食街の入り口を示すアーケードがあったようです。

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伊勢佐木町(横浜日劇)2005年2月に閉館。シネマスコープの文字。

今回は、横浜曙町の町並みと風俗を散歩します。黄金町からすぐのところに、映画館の日劇があります。昭和30年代から半世紀にわたって親しまれてきた映画館です。

残念ながら、2005年2月に閉館となりました。古い映画や人気のない映画を低価格で2本見れるというコンセプトだったようです。伊勢佐木町周辺の映画館は閉館が相次ぎ、全滅状態です。

シネマスコープの文字が見えます。

隣のシネマジャック&シネマベティ(旧東映名画座)も閉館と聞いていましたが、こちらは営業しているようです。「ゴシック・ロリータ」上映してました。

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秋葉原(ビル建設現場)昭和の写真が掲示されています。

ヤマギワ電気本店のビルの建設工事現場です。

鉄板の囲いに秋葉原の昔を懐かしむ写真が4枚掲示されています。

昌平橋

ヤッチャバ

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秋葉原(コスプレショップ)”萌え”の象徴。電気街の路地。

電気街の路地に、コスプレ専門店があります。

今年の流行語大賞のトップテンに「萌え~」が受賞し、テレビ放映された受賞式にメイド服の女の子多数見られました。秋葉原には”萌え”の象徴とも言えるコスプレショップがあります。

店の前に貼ってあるポスター。
こちらの店舗はメイド服やセーラー服を中心に品揃えが豊富です。

店の裏側にも看板があります。

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秋葉原(歩行者天国)まるで撮影会。メイド服姿。

秋葉原の歩行者天国。メイド服を着た女の子がメイド喫茶のチラシを配っています。いつの間にか女の子を撮影する素人カメラマンが集まり、女の子も撮影に応じています。まるで撮影会場のようです。

個人の撮影モデルでしょうか。制服とメイド服の二人組みです。

このように地べたに座るのが秋葉原流?

ドレスを着た女性がいます。新人歌手のキャンペーンのようです。近くに「歩行者天国内での人寄せ行為は禁止されています。」という看板が近くにありますが、いっこうに関係ないようです。

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秋葉原(不倫クラブ)全フロアがほぼ風俗店のビル。

秋葉原駅昭和通り口は、ビデオボックスなどが散在する小規模な歓楽街です。

こちらのビルは、全フロアがほぼ風俗店です。

不倫クラブの看板。

入口の看板。

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秋葉原(おでん缶の自動販売機)。チチブデンキ前。

今回は、秋葉原(東京都)の町並みと風俗を散歩します。
秋葉原と言えばおでん缶です。チチブデンキの前にあります。

おでん缶には種類があります。だいこん入り、つみれ入り、牛すじ入りなどです。完売御礼の張り紙が貼ってあるところを見るとけっこう売れているのかもしれません。

お土産用もあります。

実際に購入してみました。

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川崎(小町横丁)小さな横丁です。奥は行き止まりです。

旧東海道を葬祭場のところから右に曲がると、スナックが並ぶ一角があります。

料理屋の隣に小さな横丁の入口があります。

小町横丁という名前です。おとなのおもちゃの看板があるのがユニークです。

奥は行き止まりです。

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川崎(立て看板)路上の客引きに注意。四つ角のすべてに設置。

堀の内のソープランド街には立て看板が多数あります。稲毛通り沿いのソープランド街入口付近。

国道15号沿いの道路の歩道にも立て同じ立て看板があります。「暴力団追放!路上の客引きに注意」と書かれています。

ソープランド街の中心部の交差点。四つ角のすべてにこの看板。が設置されています。

ソープランド街のあちこちに「客引き禁止」の看板があります。

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川崎(旅館と思われる古い建物)古い黒板塀。

今回は、川崎(神奈川県川崎市)の町並みと風俗を散歩します。
堀の内のソープランド街に近い宮本町。

旅館と思われる古い建物があります。

古い黒板塀。

1階は居酒屋です。

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