長崎丸山(遊廓時代の石塀)寄合町の玉泉神社。 投稿者 作成者: kokontouzai 投稿日 2019-12-01 長崎丸山(遊廓時代の石塀)寄合町の玉泉神社。 へのコメントはまだありません 今回は、長崎丸山(長崎県長崎市)の町並みを散歩します。かつての遊廓だった丸山。寄合町に玉泉神社があります。 この玉泉神社の南側と東側には、遊廓時代からあった石塀が現在残っています。 南側の石塀。 東側の石塀。 参考文献*1 長崎国際観光コンベンション協会長崎さるく長崎国際観光コンベンション協会 新地・丸山界隈 長崎さるくモデルコース ・遊廓時代の石塀の解説。参考記事 ← 長崎稲佐(稲佐遊廓跡地 北側の通り)現在は名残はありません。 → 長崎丸山(船大工町の小路)船大工町へ通じる風情のある小路。 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト Δ